グッドストライカーの声優は三ツ矢雄二さ

グッドストライカーの声優は三ツ矢雄二さんです

座右の銘

今の座右の銘です。

あまりこういうことは人と話さないのでブログに書きます。

1、口は災いのもと

思っていても言わないのがいいです。

口に出すから、問題になります。

もちろん、限界を超えたら声を出さなくてはいけません。

軽いレベルであれば、他人に言う必要はありません。

あとは言う相手ですかね。

普通、ばらさないでしょ?という内容を平気で言いふらす人がいます。

2、人と比べない

うらやましいと思う人はいますが、その人の人生を全部見ているわけではないので、

その人が本当に幸せかわかりません。

生まれつき、環境、経験が全く違うので、自分は自分でいいです。

人は人です。

3、あるのは認識だけ

職場におしゃべりな人がいて、とても苦手です。

その人から見れば、私は口を聞かない協調性のない人になるでしょう。

私から見れば、無意味なおしゃべりで職場の仕事の速度を落としている人になるでしょう。

どっちが正しいかわかりません。

そもそも正しいという表現もおかしいです。

考え方が違うだけでいいと思います。

たまにこの考え方が違うだけを自分が否定されていると勘違いして、

攻撃してくる人がいます。

困ったものです。

4、期待しない

世の中、いろんな理不尽なことが起きます。

自分だけ損したくないという考えはおかしいです。

自分は特別ではないです。

その他大勢です。

損することも得することもあります。

5、当たり前と思わない

どの自己啓発本も感謝の心は否定していません。むしろ推奨しています。

自分自身、調子に乗らないため、今の状態への感謝は忘れないでいたいです。

あと、電車だって遅れることがあります。

電車は時間どおりに走るのが当たり前と思うよりも、

たまには遅れるぐらいと思っていたほうが怒らないです。

人に対しても使えます。

その人のこと、全部知らないので、急に怒られてもそれはその人の一部。

そういう人だと思わなかったという経験はあります。

はい。そういう人なのです。

期待しない方が疲れません。

さて、今日は日曜出勤。

嫌ですが、給料のために働きます。。。

ベトナムホーチミンの夜景です。

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プーさんの中にテツヤ2号いるのなんでw

プーさんの中にテツヤ2号いるのなんでwwかわいい

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エッジの深さとか、スピンの軸とかハンヤンの技術の素晴らしさを渋言ってるみたいな本田くん。昔から応援してるから嫌いにはなりたくないのに。オリンピックなんだもの、出し惜しみせずいいものはいいともっとはしゃいで褒めるくらいでもいいと思うの。

教育家庭学習のみで受験はできるか

こんにちは

言葉の力を育てたい

幼児国語コンサルタントのきらりです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今日のテーマ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

受験に必要な三角関係

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

親が指導しますので、家庭学習のみで受験対策はできないか?

と質問していただいたので、

お答えします。

きらりの考えとしては、

家庭学習のみで受験に成功した例もいくつかあるかとは思いますが、

難しいと思います。

まず、親が勉学の指導者になることは、危険性を含んでいます。

物事を指導する際、指導者は常に客観的視野をもって

生徒を見つめ、足りない部分を把握し、補強する手助けを行う必要があります。

そもそも、親が愛すべき我が子に対し、客観的になれるでしょうか。

子どもの喜びを自分の喜びのように感じ、

子どもの悲しみや苦しみは、変わってあげたいとさえ思う親が、

我が子に客観的になれるはずがありません。

むしろ、なってほしくはないです。

親と子どもは、身もこころも近い存在です。

近いからこそ、現実を辛いと感じた時の

逃げ場となり、癒しの場となり、

理屈抜きで受け入れあえる存在なのです。

そんな存在があってこそ、

指導者の厳しく、的確な態度にも向き合えるのでしょう。

受験とは、

理屈抜きに愛してくれる存在、

つまり、受験に向けての学習の出来、不出来に関わらない存在親と

理屈を教え、目的までの距離を教えてくれる存在、

つまり、受験に向けての学習の出来、不出来によって態度が変わる存在指導者

の両方が必要であり、絶妙なバランス関係で子どもを両方とも支えている構図が

望ましいと思います。

私が、幼児国語教育において、まず、母親ができることがあると説き、

ブログを更新していますが、

母親が指導者として刷り込み教育を行うのは0歳から3歳までです。

それ以降は、母親は指導者ではなく、

理解者人生の先達無償の愛をくれる者家庭をつくり支える者

としているべきであり、

学習の指導者は第三者が受けもつべきであると思います。

三つ子の魂百までとあり、

三つ子までは、母親100パーセントの期間が必要です。

母が正しい知識と絶大な愛を持って子どもを育むべき期間でしょう。

その後は、三歳までに育まれたこころを持ち、

他者から知を得て、社会に揉まれて頭を育んでいくのです。

3歳までは母親がしっかりと

4歳からは家庭の外の他者に任せる部分をつくる。

狭い世界から、広い世界へ

可愛い子には旅をさせよ

なのかもしれません。

そして、親とは、旅の疲れを癒しに帰る場所なのかもしれませんね。

生徒たちにとっての旅先に、

息子たちにとっての帰る場所に

なれるよう私も心掛けていきたいものです

昨日より開始したwebセッションへのお申込みを数多くいただきました。

ありがとうございます。

気を引き締めてセッションに臨ませていただきます。

申し込み順にセッション日をご連絡致しますので、よろしくお願いします。

きらり

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